2006年01月13日

着色料とは

着色料とは、色をつけるためのものです。

食用としての着色料は食品添加物として国より認可され、料理に彩りを与える効果があります。
しかし、着色料の中には安全性が問題視されているものもあります。


主な種類としては、

■天然
■カラメル色素
■クチナシ色素
■アントシアニン色素
■パプリカ色素
■紅花色素
■紅麹色素
■フラボノイド色素
■コチニール色素
■合成
■赤色2号・3号・40号・102号・104号・105号・106号
■黄色4号・5号
■緑色3号
■青色1号・2号


主な用途としては、

■飴
■カキ氷などのシロップ
■ジュース


主な非食用としては、
絵の具やスプレーなどに使用されています。

posted by tenko at 15:16| --なぜ無添加にこだわるのか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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